詩人濱田龍郎氏・詩を語る会

29日、種子島出身の詩人・濱田龍郎氏の詩を語る催しが西之表市でありました。詩集「空と海と緑とー種子島の詩」(たましだ舎)を出版した思いや、最近感動したという坂元千弘著「絵手紙集 心の糸」(たましだブックス)、自著の中から数編が紹介されました。

最近の自著「一杯のラーメンが日本を救う」(幻冬舎)も紹介、ボランティア活動や今後の構想などが熱く語られました。

紹介を受ける濱田龍郎氏(写真右)